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ヒッタイト宿帳No.422
2012年01月08日日曜日 13時55分
ヘパトの攻撃から逃れるように、またyatimoがやってきた。テシュプを何よりも恐れている。yatimoは笑みを浮かべカウンターの隅に座った。
クマルビ神 yatimo
「スクラッチ終了しました。
1位  ponponさま
2位 花ねこさま
3位 shingoさま
りーさま 青空さま YUIさま 長月さま まなみさま
はるかさまは、そのまま後1つ、頑張ってくださいね(笑)

あみだメール、お待ちください。

---------------------------------
スクラッチ参加30P加算
らびさま nekonekoさま しぇりさま


----スクラッチ参加----
maikaさま 復帰いたしますか?今、履歴は格納庫です(笑)
kuroeさま
suzumeさま
アキさま
参加ありがとうございました。
ギャラリーに登録して、ポイントを付与なさる場合は
20の質問にお答えくださいませ。」
yatimoは人の話を全く聞こうとしなかった。

隣で聞き耳を立てていたはるかが会話に参入する。
宮廷の召使 はるか 2012年01月08日日曜日 22時46分
「あ、ありがとうございます!!ぐわんばつてみますです。」

続いてはるかは次のように主張した。
宮廷の召使 はるか 2012年01月11日水曜日 23時06分
「ううっ、当たらない!!めげそうだ・・・。」

一息入れた後yatimoはまた語り始めた。
クマルビ神 yatimo 2012年01月12日木曜日 08時20分
「あはは
頑張って〜」

はるかはまだ言う事があるらしい。
武器調達係り はるか 2012年01月12日木曜日 23時14分
「本日もかすりました・・・。どこにすればいいか、教えて!!(泣;)」

ヒッタイト宿帳No.421
2012年01月04日水曜日 14時35分
ヘパトの攻撃から逃れるように、前に見たことがある彼女が入ってきた。さららという名前は覚えるのに一苦労だ。さららは現地の人間でも分からない癖のある訛りで話だした。
ペドウィン さらら
「さっそくみなさんに質問なんですが、みなさんご自分で二次小説サイト作られてます?
もしそうだったら訪問したいので、URL貼っておいてもらえませんか?
よろしくお願いします!!」
そしてこの後、驚愕の事実が!

化粧を直していたyatimoが誘惑してきた。
クマルビ神 yatimo 2012年01月08日日曜日 10時31分
「さららさま

天河二次小説を書かれている、サイト様はここのLINKSにあります。
他の小説に移行されているかたも多いのですが、細々と天河の
新作をUPしてくださるところもありますので、
訪問なさってください。
みなさまも、実は私も書き始めました〜とか
こんなサイト見つけましたってところあれば、
共有いたしましょう(笑)
教えてくだされば、リンク貼らせていただけるよう
主催なさっている管理人様に、申請させていただきますよ〜

ヒッタイト宿帳No.420
2012年01月04日水曜日 14時23分
ヘパトの攻撃から逃れるように、見馴れない一人のマダムが店に入ってきた。派手な衣装だ。さららは寒いダジャレを得意げに言ってから本題にふれた。
ペドウィン さらら
「はじめまして。初心者ですが、どうぞよろしく。まあ原作への愛ならば皆さんにも負けないと思っているので……なんて大口たたいてますが、いろいろ教えてくださいね!」
そう言って自分の頭をコツンと殴りエヘッと笑ってベロを出した・・・。

居酒屋でおごってもらった礼をいいたかったようだ。
クマルビ神 yatimo 2012年01月08日日曜日 10時26分
「さららさま
はじめまして
ようこそ、天河パラレルワールドへ!!(笑)
ここでは管理人のわたしが、一番よれよれかもしれません(笑)
みなさん、それぞれのスタイルで楽しんでいただいておりますので、
さららさんも、カジュアルに楽しんでいただければ、嬉しいです。
宜しくお願いいたします。」

ヒッタイト宿帳No.419
2012年01月01日日曜日 01時00分
遠くで獣の狩が始まった合図の遠吠えが響く頃また青空がやってきた。この辺りではいまや噂の中心人物だ。差し出した一杯の水を飲み干すとくたびれた声で一つの話をした。
補給部隊の恋人 青空
「yatimo様 皆様
新年あけまして♪
゚*。★おめでとうございます★。*゚(*V_v艸)

昨年はNovelにゲームにBBSにとお邪魔させていただき、とても楽しい時間を過ごさせていただきました。
これもyatimo様はじめ皆様のおかげだと思います。

今年も変らず訪問させていただきたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願い致します。

それでは皆様のご健康と貴サイトの益々の発展を祈り、新年のご挨拶とさせていただきます。

幸多き一年をお過ごしください。
失礼致します。」
この人妻もたまには語りたいのだろう。

遠くでYUIのユーリ様をタワナアンナにと叫ぶ声が民の声を代弁している。
放浪 YUI 2012年01月01日日曜日 10時03分
「明けまして
おめでとうございます

本年もよろしくお願いいたします。」

何故か花ねこが今の話にハモッて来た。
王宮門番の恋人 花ねこ 2012年01月01日日曜日 20時58分
「明けましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。」

言葉の分からないponponがアッカド語交じりで相槌を入れる。
馬番の恋人 ponpon 2012年01月01日日曜日 21時20分
「新年あけましてオメデトウございます。
本年もよろしくお願いいたします。

今年も頑張って 色々なGAMEでいい点数取りましょうね❤」

また、yatimoが口をはさんできた。自分からは発言しないが人の話題には入りたいらしい。
クマルビ神 yatimo 2012年01月08日日曜日 10時23分
「みなさま
いつもありがとうございます。
本年も、まったりゆったりな更新になりそうですが、
どうぞ宜しくお願いいたします。」

ヒッタイト宿帳No.418
2011年12月30日金曜日 14時29分
ヘパトの攻撃から逃れるように、前に見たことがある紳士が入ってきた。この黒太子もどきにつかまったら大概の捕虜は人生の地獄を見る。shingoは悲愴な顔を浮かべて倒れるようにカウンターに座った。
放浪 shingo 3
「今年も大変お世話になりました。
沢山のイベントをやっていただいて
楽しく過ごさせていただきました。
まだパソコンが壊れていますが
できるだけ早く復帰させていただきたいと思います。
新年もよろしくお願いします。」
この台詞に何の意味があるというのか・・・・・・。

二階で大爆笑していたyatimoが店内に聞こえるような大声でこう叫んだ。
クマルビ神 yatimo 2012年01月08日日曜日 10時22分
「shingoさま
いつも訪問ありがとうございます。
パソコン復帰頑張ってくださいね(笑)
本年も宜しくお願いいたします。」

ヒッタイト宿帳No.417
2011年12月24日土曜日 22時56分
他の客も酔いが回ってきた頃に、またはるかがやってきた。はるかと言う名前らしいがそう呼んで欲しいのだろう。おかみのむなぐらをつかむと今にもあばれそうな勢いでこう言った。
宮廷の召使 はるか
「I wish you were merry Christmas!
英語だけでは投稿できないみたいです。
クリスマス おめでとう!」
隣のテーブルで1人の彼女がはるかの様子を見て笑っていた。

旅に出たと思っていたyatimoがひょっこり現れた。
クマルビ神 yatimo 2011年12月25日日曜日 09時55分
「メリークリスマス!!

そうなのです、BBSからスパムをはじくため、英語だけの投降は
出来ないようになっています。
スパム書き込みは、いっぱいされているのですけれど、
反映されません、いひひっ」

ヒッタイト宿帳No.416
2011年12月20日火曜日 12時10分
行動するには絶好の時間帯に割とよく来る長月が入ってきた。長月はウィンクを店にいたプリンスに送り(片目だけのウィンクはできないらしい)、長月は怪しい通訳を通して話しかけてきた。
ユスラ族 長月
「きり番踏んだようですが…。
えっとメールと掲示板絵の書き込みどちらにしたらよかったのでしょうか。近衛隊長の名前を?えーとユーリ?違ってたら無効でしょうか?? 」
そう言いながらもユーリ様を見たことがあるという自慢を忘れない。

ここぞとばかりにyatimoが問い詰める。
クマルビ神 yatimo 2011年12月21日水曜日 12時45分
「長月さま
切り番さまですか?ww
このままで、OKです。
リクエストと登場人物、どちらになさいますか?
っと伺ったところで、どちらも、いまのところ
いつになるとは申し上げられない状態ですが。」

長月は急に声のトーンを変えた。
ユスラ族 長月 2011年12月21日水曜日 20時49分
「では一応、登場人物でお願いしたいです。
設定とかは自分で決めてもいいんでしょうか?」

続いてyatimoは次のように主張した。
クマルビ神 yatimo 2011年12月22日木曜日 08時39分
「すみません、すべてこちらのお任せとなっています。でも、ご希望は、伺っておきます。参考にさせていただきます。そのようになるかどうか、保証はできませんが。なにしろ、流れに押し込む形になってしまうので。」

長月は何かに取り憑かれたかのように話を続ける。
ユスラ族 長月 2011年12月22日木曜日 16時50分
「ではどこかのの王宮勤めがいいです。
イルバーニに会ってみたい(笑)
では流れに身を任せます。

あ、ついでに。サイトを移転しましたので、
また修正をお願いします。
それでは良いお年をお迎え下さい。」

ヒッタイト宿帳No.415
2011年11月23日水曜日 12時50分
行動するには絶好の時間帯にまたyatimoがやってきた。一見してエジプト人じゃないことが分かる。差し出した一杯の水を飲み干すとくたびれた声で一つの話をした。
クマルビ神 yatimo
「ぷよに翻弄されたみなさま(笑)
お疲れ様でした〜♪

1位. 1167 花ねこさま
2位. 1031 ponponさま
3位. 1001 りーさま

お見事でございました。
私も頑張ったけれど、1、000の道のりは、遠かったです。

shingoさま
YUIさま
はるかさま
青空さま
nekonekoさま
らびさま
しぇりさま
gegeさま
長月さま
maikaさま

300点越えていらっしゃいますので、あみだくじを
引いていただくよう、メール送信いたしました。

以下、参加いただいた方です。
suzumeさま
ネコメさま
楽しまれましたか?
単純なゲームほど難しいって、思いますよね(笑)

ありがとうございました。」
yatimoを警備兵に通報するべきか悩むところだ・・・。

神の声を聞いたというponponが啓蒙し始めた。
馬番の恋人 ponpon 2011年11月26日土曜日 00時37分
「こんな高得点、まぐれでぇ〜っす!

たぶん、もう無いでしょう…」

ヒッタイト宿帳No.413
2011年10月27日木曜日 18時55分
店も賑わいを見せる頃、またYUIがやってきた。シムシェックに持っていた肉を空から横取りされたのが自慢だ。おかみにペコペコお辞儀をすると童子のような眼で語り出した。
弓持ちの恋人 YUI
「「ぷよ」って、一度登録しても再挑戦できるんでしょうか?
いや、さっき、してきたんですけれど;^_^A

昨日、登録して、さっき遊んで登録したら、データが書き変わってランキングされてたので、「(・・∂) アレ?」と・・・・

一度登録したら、それでゲーム終了かと思ってたから?」
そんな事を言っても愛する人は戻ってこない。

踊り子のシュシュリナと友達のはるかが陽気に体を動かしていた。
宮廷の召使 はるか 2011年10月28日金曜日 22時19分
「そうです、前回より点数アップしたら、名前とコメを送信するとランクが更新されます!300点越えてても楽しめるから(^^)いいっすよ。」

床の上で泥酔していたYUIが突然起き上がり吠えだした。
放浪 YUI 2011年10月29日土曜日 12時26分
「そうなんですね。

では、また遊びにいってきます(^。^)」

一人で踊っていたyatimoが汗を拭きながらやって来た。
クマルビ神 yatimo 2011年11月02日水曜日 08時16分
「YUIさまもはるかさまも、調子いいですねぇ
ぷよには手強い、りーさまがいらっしゃるしw
ponponさまも絶好調!
久しぶりに1000越えしてみたいです〜」

次第にYUIの会話が熱を帯びる。
放浪 YUI 2011年11月06日日曜日 19時00分
「700点代で頭打ちかしら?

更新できないな〜〜」

ヒッタイト宿帳No.414
2011年11月05日土曜日 13時52分
ヘパトの攻撃から逃れるように、またyatimoがやってきた。シムシェックに持っていた肉を空から横取りされたのが自慢だ。yatimoは笑みを浮かべカウンターの隅に座った。
クマルビ神 yatimo
「nekonekoさま

メール、もう少し待っててくださいね。」
もはや現実を直視する事はできないようだ。

yatimoは自分に言い聞かすように言葉を重ねる。
クマルビ神 yatimo 2011年11月06日日曜日 12時07分
「メール送信しました。
確認お願いいたします。」

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