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ヒッタイト宿帳No.457
2013年01月01日火曜日 00時14分
遠くで獣の狩が始まった合図の遠吠えが響く頃また青空がやってきた。ここに来るようなタイプには見え無いのだが・・・。青空はアリンナの街のど真ん中で聞いたという儲け話を始めた。
地方代官の恋人 青空
「新年あけましておめでとうございます♬♩♫♪☻(●´∀`●)☺♪♫♩♬

昨年も数々の楽しみを与えてくださったyatimo様
一緒に数々の困難(←えっ
Σヽ(゚Д゚○)ノ)を乗り越えてきた皆々様

今年も皆様にとって佳き一年となるようお祈り申し上げます。

本年も精一杯楽しませていただきたいと思っております。
よろしくお願いいたします。」
令嬢のこの言葉がのちのち人々を幸せな気分にした。

エネサに旅立ったはずの花ねこが何故かまた戻って来た。
弓隊の恋人 花ねこ 2013年01月01日火曜日 13時22分
「あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
エジプト編、楽しみにしてます♪
イルさんやハディさんの活躍はあるかなー♪」

パンを焼いてていた料理人のshingoがカウンターに入って来た。
放浪 shingo 5 2013年01月01日火曜日 20時01分
「あけましておめでとうございます!!
昨年は大変お世話になりました。
今年もよろしくお願いします。」

そう言えばこういう名言をはいた人物がいた・・・・。
クマルビ神 yatimo 2013年01月04日金曜日 13時56分
「明けましておめでとうございます。
元旦から、素晴らしいお天気に恵まれていますが
みなさまのところは、いかがですか?
本年も、宜しお願いいたします。」

苦い顔をしたはるかが過ちを指摘した。
高官 はるか 2013年01月04日金曜日 20時28分
「あけましておめでとうございます。
本年も期待しておりますので
ますます筆がスムーズに進みますよう
まってま〜〜〜す!!」

ヒッタイト宿帳No.456
2012年12月15日土曜日 22時47分
他の客も酔いが回ってきた頃に、またyatimoがやってきた。一見してエジプト人じゃないことが分かる。一通りハンカチで拭くと、こう言った。
クマルビ神 yatimo
「花ねこさま、shingoさま、
りーさま、なおなおさま
なおさま、りんさま
青空さま、ponponさま
はるかさま、suzumeさま
まなみさま、ベティさま
あみだくじのお知らせメールを送ります。
届いたら、あみだくじ引いてください。

みーさま、シンさま
連絡簿から、メールアドレスをお知らせください。

もけけさま、mikoさま
20の質問にお答えくだされば、ギャラリー登録
いたします。
よろしければ、お願いします。」
思った以上に面白い話だった。

yatimoは少し考えてから話を続けた。
クマルビ神 yatimo 2012年12月21日金曜日 23時33分
「ベティさま
あみだくじ、引いてくださいね。

みーさま
シンさま
連絡簿より、管理人にアドレスをお知らせください。

もけけさま
mikoさま
20の質問によろしければ、お答えください。」

ヒッタイト宿帳No.455
2012年12月07日金曜日 18時55分
店も賑わいを見せる頃、前に見たことがあるマドンナが入ってきた。腕に恋人の名前が彫ってあるらしい。・・別れた恋人のだが。ベティは今の仕事のペドウィンを辞めたいというような話をしてきた。
ペドウィン ベティ
「花鎮祭を読みたいのですがすが、04-09の20の質問に答えないとパスは発行して頂けないのでしょうか?」
慰めはいらない。要はそれが言いたいのだろう。

床の上で泥酔していたyatimoが突然起き上がり吠えだした。
クマルビ神 yatimo 2012年12月07日金曜日 23時28分
「花鎮祭は、ポイントを貯めてから、パス申請
してください。」

ベティの言葉は次第に演説に変わる。
ペドウィン ベティ 2012年12月09日日曜日 19時37分
「お返事ありがとうございます。
ちなみに、何ポイント貯めたら申請出来るのですか?
何も知らなくてすみませんm(__)m」

yatimoは今の話がよほど面白かったらしい。
クマルビ神 yatimo 2012年12月10日月曜日 00時08分
「花鎮祭、Desert Rose、little mermaid、→100ポイント
新支流(Periodic)パス→10、000ポイント
リクエスト権→500ポイント
リクエスト15回→Fluorite

です。」

ベティは再び口を開いた。
ペドウィン ベティ 2012年12月11日火曜日 10時48分
「ありがとうございましたm(__)m
頑張ってポイント貯めて申請します!
これからもよろしくお願いします\(^o^)/」

ヒッタイト宿帳No.454
2012年12月07日金曜日 18時38分
店も賑わいを見せる頃、前に見たことがある女官希望が入ってきた。ベティは店内中のプリンスに投げキッスをし、ベティはプヨに翻弄された様子を語りだした。
ペドウィン ベティ
「ぷよで300以上出したのであみだのメールをお願いしますm(__)m
20の質問の簡潔バージョンにも答えていますのでお知らせします!」
ベティはその曇った瞳で何を見ていたのだろうか。

通りすがりのyatimoが次のようにほのめかした。
クマルビ神 yatimo 2012年12月07日金曜日 23時28分
「あら、ぷよ終わっちゃったんですけれど、
まっいっかw
まだ次のあみだは開催していないので、
開催時にメールでお知らせします。
アドレスを連絡簿から、ご連絡ください。

ヒッタイト宿帳No.450
2012年11月04日日曜日 01時01分
遠くで獣の狩が始まった合図の遠吠えが響く頃見馴れない一人のレディが店に入ってきた。ズッソの部下になったらしいともっぱらの噂だった。ベティは弓兵隊から聞いたという話をしだした。
ペドウィン ベティ
「novel 1 が読みたいのですが読めません(ToT)どうしたら読めるようになりますか?教えて下さいm(__)m」
弓兵隊に目がないらしい。

隣で聞き耳を立てていたyatimoが会話に参入する。
クマルビ神 yatimo 2012年11月04日日曜日 17時42分
「novel 1 ですか?
時空の泉からパスを入れればメンバー専用ページに
入りますので、そこのメニューから読めます。
GAMEの隣の矢印をクリックすると、次のメニューが
出てきます。いま、どこですか?」

そしてベティの言葉は次のように続く。
ペドウィン ベティ 2012年12月07日金曜日 18時45分
「お返事ありがとうございましたm(__)m&お返事が遅くなってごめんなさいm(__)m
novel 1 は、最後まで読めました。
本当にありがとうございましたm(__)m」

ヒッタイト宿帳No.453
2012年12月06日木曜日 21時25分
他の客も酔いが回ってきた頃に、またyatimoがやってきた。食えない・・・その手の人間だ。イル・パーニの所で働いている。yatimoは寒いダジャレを得意げに言ってから本題にふれた。
クマルビ神 yatimo
「ぷよ終了します。
ランキングはこちらで確定しましたので
ログを消すまでは、遊んでもOKです。
(更新されても、受付は終了です)
☆663点 みーさま
☆567点 りんさま
☆334点 シンさま

ポイント登録される方は、連絡簿より
メールアドレスをお知らせください。
あみだくじに必要です。

また、20の回答をされていて
ギャラリー登録できる
ゆうさま
ふみよさま
連絡簿よりメールアドレスを
お知らせください。

20の回答されていない
もけけさま
mikoさま
みーさま
是非お答えくださいね。」
yatimoは人の話を全く聞こうとしなかった。

ヒッタイト宿帳No.452
2012年11月25日日曜日 23時44分
他の客も酔いが回ってきた頃に、またyatimoがやってきた。一癖もニ癖もありそうな人物だ。yatimoは先日プヨが大きくなったところに遭遇したらしい・・気の毒に・・
クマルビ神 yatimo
「えっと、前回スピードくじがあたった方
自己申告、お願いします。
ログをDLできたらわかるのですけれど、まだおろせずにいるので。
花ねこさま
はるかさま
りーさま
ponponさま
青空さま
shingo さま

他にいらっしゃいますか〜〜?」
一体全体どうなってしまうと言うのか!

yatimoのマシンガントークはまだ続く。
クマルビ神 yatimo 2012年12月02日日曜日 22時51分
「りーさま
青空さま
花ねこさま
まなみさま
ponpomさま
はるかさま
shingoさま
なおさま

あみだくじのお知らせメール送信しました。
ご確認くださいませ。
受信したアドレスで、あみだくじログインして
くださいませね。」

今まで森の飼い葉小屋に篭城していたはるかが息を吹き返したようだ。
高官 はるか 2012年12月02日日曜日 23時18分
「待ってました!ご苦労様でした。
ではでは引かせていただきます。」

ヒッタイト宿帳No.451
2012年11月10日土曜日 21時38分
他の客も酔いが回ってきた頃に、またはるかがやってきた。この黒太子もどきにつかまったら大概の捕虜は人生の地獄を見る。はるかは1歩もその場を動こうとしなかった。
高官 はるか
「大丈夫、読めましたよ〜〜。次が楽しみな終わり方ですねえ。ますます楽しみ^^」
何度も何度も自分に言い聞かせていた・・・。

店の看板娘シンディにちょっかいをかけていた花ねこが今の話に振り向いた。
王宮門番の恋人 花ねこ 2012年11月11日日曜日 10時44分
「おはようございます。
アルネブまではちゃんと掲載されてます。
なんか大変そうですね。
なんにもお役に立てなくてごめんなさいなのですが、声援だけでも・・・
ふぁいと!!」

ヒッタイト宿帳No.449
2012年11月02日金曜日 22時46分
他の客も酔いが回ってきた頃に、見馴れない一人の巫女が店に入ってきた。ウルヒの金髪に憧れていたこともあった。めぐはプヨに翻弄された様子を語りだした。
ペドウィン めぐ
「よろしくおねがいします。」
このめぐという巫女はどうも何かを隠している・・・・・・。

次に発言をしたのはその手下のyatimoだ。
クマルビ神 yatimo 2012年11月04日日曜日 17時41分
「めぐさま
こちらこそよろしくお願いします。」

ヒッタイト宿帳No.448
2012年10月31日水曜日 12時10分
行動するには絶好の時間帯にまたyatimoがやってきた。食えない・・・その手の人間だ。イル・パーニの所で働いている。yatimoは笑みを浮かべカウンターの隅に座った。
クマルビ神 yatimo
「メインパソコンの電源が入りません〜〜〜
どこまで被害があるのか、まだわからないですが
格闘してます。
スイッチはいれ〜〜〜〜〜」
おかみはひたすら我慢して聞いてあげた。

空の酒を持ってカウンターまでやって来たりーがお代わりを注文する。
偵察係りの恋人 りー 2012年11月02日金曜日 21時58分
「あら、まあ!
最近どうされたかと思いきや、事故ですか?故障?
不具合あたり、という事でしょうか?
遠い、PC向こうから応援しております〜!頑張れ〜!!
本当にどうにも出来ずに他人事で、すいません。
まあ。これも【ぷよ】が1000点超えたのに消えてしまったせいでしょう!しかも2回も!!←もうショックで…。
多分きっと、時間をおいたら再チャレンジ……するかなぁ?」

yatimoのマシンガントークはまだ続く。
クマルビ神 yatimo 2012年11月04日日曜日 17時40分
「そうなんです、仕方がないのでモバパソに繋いでますけれど、情報が何も取り出せなくて・・分解してみましたけれど、一瞬起動してまた落ちました〜なんとかならないかなぁ〜
プヨに翻弄されてますねぇwそれもショックだわ」

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