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ヒッタイト宿帳No.463
2013年05月25日土曜日 15時29分
ヘパトの攻撃から逃れるように、またはるかがやってきた。シムシェックに持っていた肉を空から横取りされたのが自慢だ。一枚の写し絵を取り出すと、目に涙をうかべて話しはじめた。
監視塔の支配者 はるか
「[間違いなんて、無いの。正しい答えを、探しちゃダメなんだよ。

 そうすると、自分の外がわに、答えをさがすことになるでしょう。

 どんなときだって、答えは、自分の内がわにしかないんだよ。

 望んでいたことが、叶わなかったって、もう一度チャレンジする機会をあたえてもらえたって

 思うことだって、もしかしたら、もっと違う方法があるって、教えてもらえたって思うことだって、

 あるいは、自分が本当に望むものは何か、考え直すチャンスをもらったって思ってもいいんだよ。

 予想と反した結果があらわれたとき、まじぃ?って叫んでさ、一歩下がって客観的になればいい。

 あとは、その事実にたいして、どう対応していくかを考える。方法は無数だよ。」

いいなあ、コレ・・。
しみじみ・・・。」
相変わらず面倒見がいい。

ヒッタイト宿帳No.461
2013年03月11日月曜日 10時07分
行動するには絶好の時間帯にまた花ねこがやってきた。キックリの下で働いている。何を思ったか自分はシュッピルリウマ王の治世の生まれなんだと主張しはじめた。
弓隊の恋人 花ねこ
「やーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっとビンゴ上がり。(号泣)
開始から毎日ログインして今日までって・・・
長かった。(ため息)」
花ねこは何故か自分の前職が知れることに酷く怯えているようだった。

カタバから来たyatimoが聞きたいことが山ほどありそうな顔で言った。
クマルビ神 yatimo 2013年03月13日水曜日 22時46分
「気が付いたら7人ものビンゴ者が!!
私も早く、ビンゴしたいです〜〜〜」

ヒッタイト宿帳No.460
2013年02月24日日曜日 23時11分
他の客も酔いが回ってきた頃に、またはるかがやってきた。随分とご機嫌な様子だ。はるかは最近の美女がいかに腹立つかを力説しはじめた。
監視塔の支配者 はるか
「で、でた!ルサファ〜〜〜
絶句・・。」
店内の客全員がはるかを優しい眼差しで見つめていた。

ヒッタイト宿帳No.459
2013年02月13日水曜日 22時59分
他の客も酔いが回ってきた頃に、またはるかがやってきた。家族が七日熱にかかったが、回復した祝いに来たのか。おかみのむなぐらをつかむと今にもあばれそうな勢いでこう言った。
高官 はるか
「久々にビンゴ当り!やっほ〜〜」
おかみは無言で酒を注いでやった。

ヒッタイト宿帳No.458
2013年01月26日土曜日 22時02分
他の客も酔いが回ってきた頃に、またyatimoがやってきた。アスランに蹴られた経験の持ち主だ。yatimoはいかにが儲からない職業かを愚痴りはじめた。
クマルビ神 yatimo
「スクラッチに参加していただいた、ベティさま、SIOさま
よろしければ20の質問にお答えください。
ギャラリー登録させていただきます。

他のみなさまには、そろそろあみだくじのお知らせの
メールを送ります。
届いた方は、ログインしてあみだくじ、引いてください。
大変おそくなりました!!」
俺は海賊王になる!・・出版社が違うって・・誰が教えるのだ?

yatimoのマシンガントークはまだ続く。
クマルビ神 yatimo 2013年02月03日日曜日 14時49分
「きゃぁ〜〜〜
ベティさま
こちらの確認ミスです。
あみだくじのメール、送りますのでお待ちくださいませ」

ヒッタイト宿帳No.457
2013年01月01日火曜日 00時14分
遠くで獣の狩が始まった合図の遠吠えが響く頃また青空がやってきた。ここに来るようなタイプには見え無いのだが・・・。青空はアリンナの街のど真ん中で聞いたという儲け話を始めた。
地方代官の恋人 青空
「新年あけましておめでとうございます♬♩♫♪☻(●´∀`●)☺♪♫♩♬

昨年も数々の楽しみを与えてくださったyatimo様
一緒に数々の困難(←えっ
Σヽ(゚Д゚○)ノ)を乗り越えてきた皆々様

今年も皆様にとって佳き一年となるようお祈り申し上げます。

本年も精一杯楽しませていただきたいと思っております。
よろしくお願いいたします。」
令嬢のこの言葉がのちのち人々を幸せな気分にした。

エネサに旅立ったはずの花ねこが何故かまた戻って来た。
弓隊の恋人 花ねこ 2013年01月01日火曜日 13時22分
「あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
エジプト編、楽しみにしてます♪
イルさんやハディさんの活躍はあるかなー♪」

パンを焼いてていた料理人のshingoがカウンターに入って来た。
放浪 shingo 5 2013年01月01日火曜日 20時01分
「あけましておめでとうございます!!
昨年は大変お世話になりました。
今年もよろしくお願いします。」

そう言えばこういう名言をはいた人物がいた・・・・。
クマルビ神 yatimo 2013年01月04日金曜日 13時56分
「明けましておめでとうございます。
元旦から、素晴らしいお天気に恵まれていますが
みなさまのところは、いかがですか?
本年も、宜しお願いいたします。」

苦い顔をしたはるかが過ちを指摘した。
高官 はるか 2013年01月04日金曜日 20時28分
「あけましておめでとうございます。
本年も期待しておりますので
ますます筆がスムーズに進みますよう
まってま〜〜〜す!!」

ヒッタイト宿帳No.456
2012年12月15日土曜日 22時47分
他の客も酔いが回ってきた頃に、またyatimoがやってきた。一見してエジプト人じゃないことが分かる。一通りハンカチで拭くと、こう言った。
クマルビ神 yatimo
「花ねこさま、shingoさま、
りーさま、なおなおさま
なおさま、りんさま
青空さま、ponponさま
はるかさま、suzumeさま
まなみさま、ベティさま
あみだくじのお知らせメールを送ります。
届いたら、あみだくじ引いてください。

みーさま、シンさま
連絡簿から、メールアドレスをお知らせください。

もけけさま、mikoさま
20の質問にお答えくだされば、ギャラリー登録
いたします。
よろしければ、お願いします。」
思った以上に面白い話だった。

yatimoは少し考えてから話を続けた。
クマルビ神 yatimo 2012年12月21日金曜日 23時33分
「ベティさま
あみだくじ、引いてくださいね。

みーさま
シンさま
連絡簿より、管理人にアドレスをお知らせください。

もけけさま
mikoさま
20の質問によろしければ、お答えください。」

ヒッタイト宿帳No.455
2012年12月07日金曜日 18時55分
店も賑わいを見せる頃、前に見たことがあるマドンナが入ってきた。腕に恋人の名前が彫ってあるらしい。・・別れた恋人のだが。ベティは今の仕事のペドウィンを辞めたいというような話をしてきた。
ペドウィン ベティ
「花鎮祭を読みたいのですがすが、04-09の20の質問に答えないとパスは発行して頂けないのでしょうか?」
慰めはいらない。要はそれが言いたいのだろう。

床の上で泥酔していたyatimoが突然起き上がり吠えだした。
クマルビ神 yatimo 2012年12月07日金曜日 23時28分
「花鎮祭は、ポイントを貯めてから、パス申請
してください。」

ベティの言葉は次第に演説に変わる。
ペドウィン ベティ 2012年12月09日日曜日 19時37分
「お返事ありがとうございます。
ちなみに、何ポイント貯めたら申請出来るのですか?
何も知らなくてすみませんm(__)m」

yatimoは今の話がよほど面白かったらしい。
クマルビ神 yatimo 2012年12月10日月曜日 00時08分
「花鎮祭、Desert Rose、little mermaid、→100ポイント
新支流(Periodic)パス→10、000ポイント
リクエスト権→500ポイント
リクエスト15回→Fluorite

です。」

ベティは再び口を開いた。
ペドウィン ベティ 2012年12月11日火曜日 10時48分
「ありがとうございましたm(__)m
頑張ってポイント貯めて申請します!
これからもよろしくお願いします\(^o^)/」

ヒッタイト宿帳No.454
2012年12月07日金曜日 18時38分
店も賑わいを見せる頃、前に見たことがある女官希望が入ってきた。ベティは店内中のプリンスに投げキッスをし、ベティはプヨに翻弄された様子を語りだした。
ペドウィン ベティ
「ぷよで300以上出したのであみだのメールをお願いしますm(__)m
20の質問の簡潔バージョンにも答えていますのでお知らせします!」
ベティはその曇った瞳で何を見ていたのだろうか。

通りすがりのyatimoが次のようにほのめかした。
クマルビ神 yatimo 2012年12月07日金曜日 23時28分
「あら、ぷよ終わっちゃったんですけれど、
まっいっかw
まだ次のあみだは開催していないので、
開催時にメールでお知らせします。
アドレスを連絡簿から、ご連絡ください。

ヒッタイト宿帳No.450
2012年11月04日日曜日 01時01分
遠くで獣の狩が始まった合図の遠吠えが響く頃見馴れない一人のレディが店に入ってきた。ズッソの部下になったらしいともっぱらの噂だった。ベティは弓兵隊から聞いたという話をしだした。
ペドウィン ベティ
「novel 1 が読みたいのですが読めません(ToT)どうしたら読めるようになりますか?教えて下さいm(__)m」
弓兵隊に目がないらしい。

隣で聞き耳を立てていたyatimoが会話に参入する。
クマルビ神 yatimo 2012年11月04日日曜日 17時42分
「novel 1 ですか?
時空の泉からパスを入れればメンバー専用ページに
入りますので、そこのメニューから読めます。
GAMEの隣の矢印をクリックすると、次のメニューが
出てきます。いま、どこですか?」

そしてベティの言葉は次のように続く。
ペドウィン ベティ 2012年12月07日金曜日 18時45分
「お返事ありがとうございましたm(__)m&お返事が遅くなってごめんなさいm(__)m
novel 1 は、最後まで読めました。
本当にありがとうございましたm(__)m」

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