Count: 46293
Welcome to shirotakanomachi
Name
Sex
Site
Mail
Mail Comment
Comment
Icon  
Color
Roll A Dice ダイスを振ります(ダイス付きの記事は削除出来ません)。
登録情報を保存する
削除用パスワード:
ヒッタイト宿帳No.473
2013年10月15日火曜日 07時34分
朝方、爽やかな風が山から下りてくる頃、見馴れない一人の大和撫子が店に入ってきた。大和撫子の美貌に店内中の青年が息をのむ。何を思ったか自分はシュッピルリウマ王の治世の生まれなんだと主張しはじめた。
ペドウィン sachi
「はじめまして。こちらで良いのかわかりませんが、入室できました^ ^これから読ませていただくのが楽しみです。よろしくお願いします。」
事実だとしたらかなりやばい話だ。

セネトを楽しんでいたyatimoが勝利した途端に歓声を上げた。
クマルビ神 yatimo 2013年11月16日土曜日 00時09分
「ものすごぉく、遅い返信ですみません。
ご報告、ありがとうございました。
楽しんでいただけていますか?」

ヒッタイト宿帳No.472
2013年09月27日金曜日 23時38分
他の客も酔いが回ってきた頃に、またyatimoがやってきた。食えない・・・その手の人間だ。イル・パーニの所で働いている。yatimoは思い出したかのようにこう言い出した。
クマルビ神 yatimo
「スクラッチ終了しました。

花ねこ様 ponpon様 りー様
青空様 gege様 suzume様 
さぐあんほちぇ様 はるか様 shingo様
あみだくじの案内メールを送りますので
お待ちください。

hibiki35様 参加ありがとうございます。
ギャラリー登録をしますので、連絡簿から
メールアドレスをお知らせください。
もしくは管理人にメールを送ってください。
宜しくお願いいたします。」
うん?どっかで聞いたような台詞だ・・・・・。

ヒッタイト宿帳No.471
2013年08月10日土曜日 20時21分
店も賑わいを見せる頃、またponponがやってきた。最近、セネトで賭けに勝って大儲けしたらしい。ponponは悲愴な顔を浮かべて倒れるようにカウンターに座った。
弓持ちの恋人 ponpon
「yatimoさま 
こんばんわ ご無沙汰しております。

いつの間にスクラッチの間隔が短くなったのでしょうか?
しばらく来ない間にビックリ!しました。

私事ですが、半年ほど入院しておりお邪魔できていませんでした。
退院してからも色々あり、エジプト編にようやく追いつきました。
以前のようにお邪魔出来るかはわかりませんが、これからもよろしくお願いいたしますね。」
おかみはその場を逃げ出したい気持ちでいっぱいだった。

誰からも忘れられていた英雄が手を上げて発言した。
クマルビ神 yatimo 2013年08月10日土曜日 22時27分
「ponpoさま
お久しぶりです!入院なさっていたなんて、存じ上げずに
いらっしゃらないなぁ〜と思っておりました。お加減はいかがですか?お大事になさってくださいませ。気晴らしになれれば、うれしいですが。

スクラッチの時間間隔、よくお気づきになりましたね!!w
そうです。今回に限り、短くしてみました
それでも、当たらないものですね〜〜www」

次に発言をしたのはその手下の青空だ。
地方代官の恋人 青空 2013年08月12日月曜日 00時09分
「ponpon様 yatimo様
こんばんは!

私もスクラッチの時間が短くなったことに驚きました!
あれ?と思い、質問させていただこうとこちらを拝見しましたら…
先にponpon様がお聞きくださっていてスッキリ♪
ありがとうございます!

さて、せっかくくださったyatimo様からの時間短縮プレゼントを活用して当り目指して頑張りたいと思います(o`・ω・)o
…ちなみにどれくらい間隔をあければ挑戦できるのでしょうか?
心優しいyatimo様 教えていただけますか?( *´ノェ`)

ponpon様
お加減がすぐれないとのこと…お大事にしてください。」

yatimoのお喋りを止める事は出来ない。
クマルビ神 yatimo 2013年08月12日月曜日 00時31分
「きゃ〜〜やっぱり気が付かれましたか!!
この設定は本当にいい加減で適当なんです。
開いて見ないと、まったくわかりませんw
「24時間に一度」を外して、適当な時間を入れているので
みなさまも、適当に入室してくださいwww
表示されるのが、一時間に一度ってなってますので、
もしかして・・・w
ひどい管理人で、すみません<(_ _)>」

青空はこの場の空気が読めないようだ。
地方代官の恋人 青空 2013年08月13日火曜日 00時49分
「yatimo様。
教えていただきありがとうございます!
なるほど…一時間に一度…(●`w´●)ニァ・・
たしかに…そうなってますねぇ〜(´>∀<`)

いつもは24時間たつのにジレジレしていたのですが…
今回はいつも以上に楽しめそうです♪
いつも楽しいサプライズをありがとうございます(*-`ω´-*)ゞ」

思い出し笑いばかりで話ができるのだろうか
監視塔の支配者 はるか 2013年08月16日金曜日 21時53分
「一時間に一回だって!頻繁にこよう!
と思っていましたが、癖になってて
一日一回が(泣;)
つい忘れてます。(。。;)」

yatimoはまだ言う事があるらしい。
クマルビ神 yatimo 2013年08月17日土曜日 23時39分
「すっきり当たりになる、チャンスですよ〜〜

それはそうと・・・

はるか様
gege様
まりも様
律夜様
あみだくじ、ひいてくださいませね〜!」

はるかはまだ飽き足りない。
監視塔の支配者 はるか 2013年08月18日日曜日 22時24分
「え?引いたつもりだったのですが・・。
もっぺんやります!」

yatimoはとにかく良く喋る。
クマルビ神 yatimo 2013年08月20日火曜日 08時03分
「はるかさま
確認しました〜

gege様
まりも様
律夜様
あみだくじ、ひいてくださいませね〜!」

その愛人を名乗るgegeが現れた。
ペドウィン gege 2013年08月22日木曜日 19時02分
「gegeです。
すみません!メールアドレスが変わりましたので連絡簿で連絡をさせて頂きます。
お手数おかけ致して申し訳ありませぬ!」

ヒッタイト宿帳No.470
2013年07月18日木曜日 18時28分
店も賑わいを見せる頃、前に見たことがある純情可憐が入ってきた。カイル皇子を崇拝している。おかみしか話し相手がいないのか真っ先にこちらへやって来た。
ペドウィン hanako
「ここで入室のご報告は良いのでしょうか。
入室のご報告できました。ありがとうございます。これから読ませていただきます。」
何度も何度も同じ言葉を繰り返した。

その時だ。今まで一言も喋らなかったyatimoが口を開いた。
クマルビ神 yatimo 2013年07月22日月曜日 11時20分
「書き込みありがとうございます。入室できたようで、よかったです。楽しんでくださいね。」

ヒッタイト宿帳No.469
2013年07月18日木曜日 18時18分
店も賑わいを見せる頃、前に見たことがある箱入り娘が入ってきた。青空巫女のまじないで一命をとりとめたらしい。一枚の写し絵を取り出すと、目に涙をうかべて話しはじめた。
ペドウィン hanako
「ありがとうございます。無事入室できました。これから読ませていただくのが楽しみです。」
hanakoは一度宮廷医師に診てもらった方がいいかもしれない・・・。

ヒッタイト宿帳No.468
2013年07月18日木曜日 18時17分
店も賑わいを見せる頃、見馴れない一人の金髪娘が店に入ってきた。ズッソの部下になったらしいともっぱらの噂だった。自分の人生が今までどんなに不幸だったかを延々と話し始めた。
ペドウィン hanako
「ありがとうございます。無事入室できました。これから読ませていただくのが楽しみです。」
この後、hanakoは皇太后宮へむかうそうだ。命があればいいが。

ヒッタイト宿帳No.467
2013年07月06日土曜日 14時18分
ヘパトの攻撃から逃れるように、またはるかがやってきた。聞いたこともない国の見たことも無い服装だ。一枚の写し絵を取り出すと、目に涙をうかべて話しはじめた。
監視塔の支配者 はるか
「更新履歴のカレンダー祝日が一日ちゃいますが・・。15日ではありません?」
・・・異次元の何かと交信しているに違いない。

この言葉に疑問を抱いたyatimoという女殺しが自説を唱え始めた。
クマルビ神 yatimo 2013年07月15日月曜日 00時24分
「ぎゃはは〜〜去年のままで更新していませんでした。修正完了です。教えてくださって、感謝!!」

ヒッタイト宿帳No.465
2013年06月17日月曜日 21時42分
他の客も酔いが回ってきた頃に、またはるかがやってきた。はるかという名前は覚えるのに一苦労だ。おかみのむなぐらをつかむと今にもあばれそうな勢いでこう言った。
監視塔の支配者 はるか
「[自分のためではなく、誰かのために無心に動くことで、結果的に自分自身をも幸福になれる。]
いいセリフだなあ。
私もそんな働きがしてみたい・・。」
この貴公子からこの話が出てくるとは思わなかった。

飲みあいで負けたyatimoが悔しそうに天を仰いだ。
クマルビ神 yatimo 2013年06月29日土曜日 16時04分
「ほんとに、そんな風にって思ていても、実際の自分の言動は、いつもかけはなれてしまってますw」

ヒッタイト宿帳No.464
2013年06月15日土曜日 19時31分
店も賑わいを見せる頃、またりーがやってきた。ユーリの誘いでこの国に来たらしい。りーは挨拶代わりに今しがた聞いた噂話を始めた。
王宮門番の恋人 りー
「ふっ。リクエスト権ですよ!?
前回のもあわせて二回分〜♪
リクエスト、してもいいですか?」
あまりにも必死だったのでおかみは思わず吹き出してしまった。

いつの間にか背後から声をかけて来た者がいた。
クマルビ神 yatimo 2013年06月29日土曜日 16時03分
「・・・・・・・・む、むごん・・・ww」

ヒッタイト宿帳No.462
2013年05月06日月曜日 22時47分
他の客も酔いが回ってきた頃に、またyatimoがやってきた。多分以前に別の客の連れで来た事があったはずだ。yatimoはプヨに翻弄された様子を語りだした。
クマルビ神 yatimo
「りーさま、青空様、すぴーどくじ、さっそく大当たり〜ですね。
さすがに、お強いです!!」
愛を捨てたyatimoの言葉はあまりにも悲しかった。

自分の事のように熱心に聞いていたりーが涙ながらに訴えた。
王宮門番の恋人 りー 2013年05月07日火曜日 22時47分
「ふふふ。
でも!【あみだ】は相変わらず100Pゲッター・・・涙。」

突如、青空がテーブルの上に鳥の骨を並べて占いを始める。結果は次のような内容だった。
地方代官の恋人 青空 2013年05月08日水曜日 21時35分
「こんばんは!
当りいただきました♪ヤタ───v(-∀-)v───♪

本当に当りが出たのか不安になって、もう一度引こうか迷ってこちらに訪問させていただいたら…
yatimo様からお言葉いただいたので安心安心(*ノωノ)
確認ありがとうございます(o^―^o)」

しばらく傍観していたはるかが誰にも聞こえないようこう呟いた。
監視塔の支配者 はるか 2013年05月10日金曜日 18時20分
「はるか参上!当り!」

shingoが現れた。場の雰囲気が一瞬にして凍りつく・・・・。
放浪 shingo 8 2013年05月15日水曜日 21時01分
「遅ればせながら
私も当たりました(嬉)」

床にビールをこぼした花ねこが先程からしきりにクダを巻いている。
弓隊の恋人 花ねこ 2013年06月15日土曜日 10時48分
「ひと月遅れで当たりました。
今回も長かったー・・・(涙)」

[BACK] [NEXT] [1][2][3][4][5][6][7][8][9][10]

Narration BBS Ver 3.10
MISSING LINK

IP Spam Filter