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ヒッタイト宿帳No.478
2014年01月01日水曜日 00時38分
遠くで獣の狩が始まった合図の遠吠えが響く頃また青空がやってきた。食えない・・・その手の人間だ。イル・パーニの所で働いている。青空は老人から聞いたという話をしだした。
宮廷の召使 青空
「新年あけましておめでとうございます!

今年も皆様にとって幸多き一年になりますように(o^―^o)

これからもよろしくお願いいたします┏○ペコ」
周りの人間は誰も青空の言葉を聞いていなかった。

ヒッタイト宿帳No.477
2013年12月31日火曜日 21時58分
他の客も酔いが回ってきた頃に、見馴れない一人の屈強な兵士が店に入ってきた。屈強な兵士は安息の家からの帰りらしい。何を思ったのか美女の話しをはじめた。
放浪 hibiki35
「2013年、終わりますね。
エジプトの未来も、ユーりの街の発展も楽しみにしています。
来年も更新待っています!」
hibiki35が他の客に悪戯を働かないよう注意が必要だ。

ヒッタイト宿帳No.476
2013年12月30日月曜日 09時53分
行動するには絶好の時間帯にまたはるかがやってきた。一見してエジプト人じゃないことが分かる。はるかはガタイに似合わず甲高い声でこう言った。
監視塔の支配者 はるか
「年末でございます。
本年も十分楽しませていただき
ありがとうございました。
健康に気をつけてお過ごしいただき、
ますますの筆走を期待しております。
(ナンチャッテ、続きを期待しているだけってことかも)

リクエスト、したいのは山々ですが、
発想がわかず、せっかくのリクエスト権を行使していない!
と、気付けば年の瀬・・。

来年もよ・ろ・し・くお願いいたします。」
そんな事よりさっさとエジプトから買ってきた土産を見せてくれ。

ヒッタイト宿帳No.474
2013年12月16日月曜日 23時25分
他の客も酔いが回ってきた頃に、またyatimoがやってきた。仲間の間じゃそうとうの実力者だそうだ。yatimoは現地の人間でも分からない癖のある訛りで話だした。
クマルビ神 yatimo
「花ねこさま!!
すぴーどくじ、一抜けおめでとうございます!はやい==」
ユーリ様の神馬、アスランに蹴られたのが自慢だ。

恋人と来ていた花ねこが相手の腰に手を回しながらのろけ話を始める。
弓隊の恋人 花ねこ 2013年12月17日火曜日 11時16分
「 あら〜♪
出遅れたかっと思ってましたのにラッキー!!(笑)」

yatimoは思い出したかのようにこう呟いた。
クマルビ神 yatimo 2013年12月21日土曜日 00時15分
「りーさま
二抜け、おめでとうございます〜」

遠くでりーのユーリ様をタワナアンナにと叫ぶ声が民の声を代弁している。
王宮門番の恋人 りー 2013年12月21日土曜日 20時12分
「ふふふ。
りーも出遅れたんですですよ〜♪
でも!二抜け☆」

yatimoはまだ言い足りない。
クマルビ神 yatimo 2013年12月22日日曜日 00時59分
「3抜けされたかたは・・・登録がありませんので、よろしければ
20の回答をしてください。
連絡簿よりご連絡いただければ、ギャラリーメンバー登録
させていただきます。」

ヒッタイト宿帳No.473
2013年10月15日火曜日 07時34分
朝方、爽やかな風が山から下りてくる頃、見馴れない一人の大和撫子が店に入ってきた。大和撫子の美貌に店内中の青年が息をのむ。何を思ったか自分はシュッピルリウマ王の治世の生まれなんだと主張しはじめた。
ペドウィン sachi
「はじめまして。こちらで良いのかわかりませんが、入室できました^ ^これから読ませていただくのが楽しみです。よろしくお願いします。」
事実だとしたらかなりやばい話だ。

セネトを楽しんでいたyatimoが勝利した途端に歓声を上げた。
クマルビ神 yatimo 2013年11月16日土曜日 00時09分
「ものすごぉく、遅い返信ですみません。
ご報告、ありがとうございました。
楽しんでいただけていますか?」

ヒッタイト宿帳No.472
2013年09月27日金曜日 23時38分
他の客も酔いが回ってきた頃に、またyatimoがやってきた。食えない・・・その手の人間だ。イル・パーニの所で働いている。yatimoは思い出したかのようにこう言い出した。
クマルビ神 yatimo
「スクラッチ終了しました。

花ねこ様 ponpon様 りー様
青空様 gege様 suzume様 
さぐあんほちぇ様 はるか様 shingo様
あみだくじの案内メールを送りますので
お待ちください。

hibiki35様 参加ありがとうございます。
ギャラリー登録をしますので、連絡簿から
メールアドレスをお知らせください。
もしくは管理人にメールを送ってください。
宜しくお願いいたします。」
うん?どっかで聞いたような台詞だ・・・・・。

ヒッタイト宿帳No.471
2013年08月10日土曜日 20時21分
店も賑わいを見せる頃、またponponがやってきた。最近、セネトで賭けに勝って大儲けしたらしい。ponponは悲愴な顔を浮かべて倒れるようにカウンターに座った。
弓持ちの恋人 ponpon
「yatimoさま 
こんばんわ ご無沙汰しております。

いつの間にスクラッチの間隔が短くなったのでしょうか?
しばらく来ない間にビックリ!しました。

私事ですが、半年ほど入院しておりお邪魔できていませんでした。
退院してからも色々あり、エジプト編にようやく追いつきました。
以前のようにお邪魔出来るかはわかりませんが、これからもよろしくお願いいたしますね。」
おかみはその場を逃げ出したい気持ちでいっぱいだった。

誰からも忘れられていた英雄が手を上げて発言した。
クマルビ神 yatimo 2013年08月10日土曜日 22時27分
「ponpoさま
お久しぶりです!入院なさっていたなんて、存じ上げずに
いらっしゃらないなぁ〜と思っておりました。お加減はいかがですか?お大事になさってくださいませ。気晴らしになれれば、うれしいですが。

スクラッチの時間間隔、よくお気づきになりましたね!!w
そうです。今回に限り、短くしてみました
それでも、当たらないものですね〜〜www」

次に発言をしたのはその手下の青空だ。
地方代官の恋人 青空 2013年08月12日月曜日 00時09分
「ponpon様 yatimo様
こんばんは!

私もスクラッチの時間が短くなったことに驚きました!
あれ?と思い、質問させていただこうとこちらを拝見しましたら…
先にponpon様がお聞きくださっていてスッキリ♪
ありがとうございます!

さて、せっかくくださったyatimo様からの時間短縮プレゼントを活用して当り目指して頑張りたいと思います(o`・ω・)o
…ちなみにどれくらい間隔をあければ挑戦できるのでしょうか?
心優しいyatimo様 教えていただけますか?( *´ノェ`)

ponpon様
お加減がすぐれないとのこと…お大事にしてください。」

yatimoのお喋りを止める事は出来ない。
クマルビ神 yatimo 2013年08月12日月曜日 00時31分
「きゃ〜〜やっぱり気が付かれましたか!!
この設定は本当にいい加減で適当なんです。
開いて見ないと、まったくわかりませんw
「24時間に一度」を外して、適当な時間を入れているので
みなさまも、適当に入室してくださいwww
表示されるのが、一時間に一度ってなってますので、
もしかして・・・w
ひどい管理人で、すみません<(_ _)>」

青空はこの場の空気が読めないようだ。
地方代官の恋人 青空 2013年08月13日火曜日 00時49分
「yatimo様。
教えていただきありがとうございます!
なるほど…一時間に一度…(●`w´●)ニァ・・
たしかに…そうなってますねぇ〜(´>∀<`)

いつもは24時間たつのにジレジレしていたのですが…
今回はいつも以上に楽しめそうです♪
いつも楽しいサプライズをありがとうございます(*-`ω´-*)ゞ」

思い出し笑いばかりで話ができるのだろうか
監視塔の支配者 はるか 2013年08月16日金曜日 21時53分
「一時間に一回だって!頻繁にこよう!
と思っていましたが、癖になってて
一日一回が(泣;)
つい忘れてます。(。。;)」

yatimoはまだ言う事があるらしい。
クマルビ神 yatimo 2013年08月17日土曜日 23時39分
「すっきり当たりになる、チャンスですよ〜〜

それはそうと・・・

はるか様
gege様
まりも様
律夜様
あみだくじ、ひいてくださいませね〜!」

はるかはまだ飽き足りない。
監視塔の支配者 はるか 2013年08月18日日曜日 22時24分
「え?引いたつもりだったのですが・・。
もっぺんやります!」

yatimoはとにかく良く喋る。
クマルビ神 yatimo 2013年08月20日火曜日 08時03分
「はるかさま
確認しました〜

gege様
まりも様
律夜様
あみだくじ、ひいてくださいませね〜!」

その愛人を名乗るgegeが現れた。
ペドウィン gege 2013年08月22日木曜日 19時02分
「gegeです。
すみません!メールアドレスが変わりましたので連絡簿で連絡をさせて頂きます。
お手数おかけ致して申し訳ありませぬ!」

ヒッタイト宿帳No.470
2013年07月18日木曜日 18時28分
店も賑わいを見せる頃、前に見たことがある純情可憐が入ってきた。カイル皇子を崇拝している。おかみしか話し相手がいないのか真っ先にこちらへやって来た。
ペドウィン hanako
「ここで入室のご報告は良いのでしょうか。
入室のご報告できました。ありがとうございます。これから読ませていただきます。」
何度も何度も同じ言葉を繰り返した。

その時だ。今まで一言も喋らなかったyatimoが口を開いた。
クマルビ神 yatimo 2013年07月22日月曜日 11時20分
「書き込みありがとうございます。入室できたようで、よかったです。楽しんでくださいね。」

ヒッタイト宿帳No.469
2013年07月18日木曜日 18時18分
店も賑わいを見せる頃、前に見たことがある箱入り娘が入ってきた。青空巫女のまじないで一命をとりとめたらしい。一枚の写し絵を取り出すと、目に涙をうかべて話しはじめた。
ペドウィン hanako
「ありがとうございます。無事入室できました。これから読ませていただくのが楽しみです。」
hanakoは一度宮廷医師に診てもらった方がいいかもしれない・・・。

ヒッタイト宿帳No.468
2013年07月18日木曜日 18時17分
店も賑わいを見せる頃、見馴れない一人の金髪娘が店に入ってきた。ズッソの部下になったらしいともっぱらの噂だった。自分の人生が今までどんなに不幸だったかを延々と話し始めた。
ペドウィン hanako
「ありがとうございます。無事入室できました。これから読ませていただくのが楽しみです。」
この後、hanakoは皇太后宮へむかうそうだ。命があればいいが。

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