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ヒッタイト宿帳No.487
2014年07月15日火曜日 07時30分
朝方、爽やかな風が山から下りてくる頃、またyatimoがやってきた。断っておくが、この店はこういう客ばかりじゃない。yatimoはアリンナの街のど真ん中で聞いたという儲け話を始めた。
クマルビ神 yatimo
「花ねこさま
スクラッチ1位通過、おめでとうございます〜
早い!!」
要はおかみにもを薦めているのである。

yatimoはこうも言った。
クマルビ神 yatimo 2014年07月26日土曜日 19時46分
「やった〜〜やっと上がれました〜〜ww」

ヒッタイト宿帳No.488
2014年07月15日火曜日 13時37分
ヘパトの攻撃から逃れるように、また花ねこがやってきた。ズッソの部下になったらしいともっぱらの噂だった。おかみにペコペコお辞儀をすると童子のような眼で語り出した。
弓隊の恋人 花ねこ
「ありがとうございまーす。
スクラッチって一番気になってしかたないゲームなのでほっとしてます。
りーさんもおめでとうございます。」
この花ねこの台詞が果たしてどんな意味を持っていたのか・・・。

花ねこは周りを見渡してからこう続けた。
弓隊の恋人 花ねこ 2014年07月15日火曜日 13時40分
「あれ?
返信したつもりが・・・(汗)」

予言のような言葉を並べだした。書き留めるべきか?
王宮門番の恋人 りー 2014年07月15日火曜日 19時17分
「長かったです!
ものすごく長かった!!
特に、花ねこさんがクリアしてから〜涙。

ま、お互いクリア出来て良かったです。
改めて、おめでとうございます。」

ヒッタイト宿帳No.486
2014年07月13日日曜日 13時05分
ヘパトの攻撃から逃れるように、またyatimoがやってきた。白い水の被害にあったことがある。yatimoは未成年から聞いたという話をしだした。
クマルビ神 yatimo
「ぷよ終了しました。
あみだくじ参加の方には、メール送信します。
今回は、参加された方全員に配信しています。
あみだくじの設定は終わっていますので
メールが届いたアドレスをIDにして、参加してください。
何を引いたか、報告の必要はございません。
エラーになる方は、ここへレスして報告なさってください。」
この乙女の親がカナン船に乗っていた・・・・。

ヒッタイト宿帳No.482
2014年03月01日土曜日 11時48分
行動するには絶好の時間帯にまたyatimoがやってきた。断っておくが、この店はこういう客ばかりじゃない。yatimoはアリンナの街のど真ん中で聞いたという儲け話を始めた。
クマルビ神 yatimo
「スピードくじの上位入賞された方へ、あみだくじのお知らせの
メールを送信しました。
あみだくじの設定も行いましたので、お知らせのあった方は
引いてください。
遅くなって、すみません。」
何度も何度も自分に言い聞かせていた・・・。

yatimoはまだ言い足りない。
クマルビ神 yatimo 2014年05月06日火曜日 22時12分
「そして、ポイントつけました〜」

ヒッタイト宿帳No.485
2014年05月06日火曜日 18時21分
店も賑わいを見せる頃、またはるかがやってきた。一癖もニ癖もありそうな人物だ。はるかは思い出したかのようにこう言い出した。
監視塔の支配者 はるか
「エジプト篇、更新ありがとうございます。待ってました!!」
はるかは終わりの無い迷宮に入り込んでしまっている。

この言葉に疑問を抱いたyatimoという女殺しが自説を唱え始めた。
クマルビ神 yatimo 2014年05月06日火曜日 22時11分
「あ、あまりに遅すぎて、テレテレですww」

ヒッタイト宿帳No.484
2014年03月01日土曜日 20時37分
店も賑わいを見せる頃、前に見たことがあるマダムが入ってきた。一見してエジプト人じゃないことが分かる。hibiki35は1歩もその場を動こうとしなかった。
ペドウィン hibiki35
「あみだくじ、さっそく引かせていただきました。
今回はかなりいいポイント取れました♪

お体には気を付けて、更新続けてください。
待っています。」
hibiki35の話よりhibiki35という名前の方が笑える。

ヒッタイト宿帳No.483
2014年03月01日土曜日 20時23分
店も賑わいを見せる頃、見馴れない一人の大和撫子が店に入ってきた。大和撫子はウルヒを探しているらしく、okubo tomokoはアリンナの街のど真ん中で聞いたという儲け話を始めた。
ペドウィン okubo tomoko 5
「早くよみたいです。楽しみです。」
一体全体どうなってしまうと言うのか!

ヒッタイト宿帳No.475
2013年12月22日日曜日 02時13分
遠くで獣の狩が始まった合図の遠吠えが響く頃見馴れない一人のマドンナが店に入ってきた。最近、神官に志願したばかりだ。ryoは誰から聞いたかわからない噂話をはじめた。
ペドウィン ryo
「こんばんは! yatimo様 多分 今回も三抜けのryoです。 ギャラリー登録していただいてま~す。連絡簿には後日、書き込ませていただきます。 」
・・もう待ち合わせの相手は来ないだろう。

その恋の奴隷だと名乗るyatimoが寄りかかってこう囁いた。
クマルビ神 yatimo 2013年12月22日日曜日 16時04分
「ryoさま

なぁんという失礼な事をば<(_ _)>
連絡簿に書き込みは必要ございません。
アドレスを確認いたしました。」

yatimoはとにかく良く喋る。
クマルビ神 yatimo 2013年12月26日木曜日 00時03分
「shingoさま
4抜け、おめでとうございます〜」

再びyatimoの論説が繰り返される。
クマルビ神 yatimo 2013年12月26日木曜日 08時15分
「hibiki35さま
5抜け、おめでとうございます♪」

yatimoのお喋りを止める事は出来ない。
クマルビ神 yatimo 2013年12月29日日曜日 23時56分
「青空さま
6抜けですね〜おめでとうございます〜」

カタバから来た青空が聞きたいことが山ほどありそうな顔で言った。
宮廷の召使 青空 2013年12月30日月曜日 23時43分
「yatimo様 こんばんは(o^―^o)
確認ありがとうございます〜♪
よろしくお願いいたします!」

yatimoの話はダラダラと長いだけだ。
クマルビ神 yatimo 2014年01月01日水曜日 10時19分
「ponponさま
7抜けおめでとうございます〜」

今しがた店に入って来たponponが真っ直ぐこちらにやって来た。
弓持ちの恋人 ponpon 2014年01月01日水曜日 12時01分
「あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。

年が明けた早々にスピードくじで当たりがでて、今年はいい年になりそうです。」

yatimoはこの会話が気に入っているようだ。
クマルビ神 yatimo 2014年01月19日日曜日 14時26分
「gegeさま
8抜けです!

suzumeさま
お久しぶりです。
9抜けです!」

続いてyatimoは次のように主張した。
クマルビ神 yatimo 2014年01月20日月曜日 00時27分
「なおさま
最終くじです。
おめでとうございます。
これであたりはすべて、出揃いました〜」

遠くでsuzumeのユーリ様をタワナアンナにと叫ぶ声が民の声を代弁している。
ペドウィン suzume 2014年01月20日月曜日 10時36分
「ご確認ありがとうございます。そして遅くなりましたが、今年もよろしくお願いいたします。ノベルの続き、楽しみにしています。」

ヒッタイト宿帳No.481
2014年01月19日日曜日 14時27分
ヘパトの攻撃から逃れるように、またyatimoがやってきた。今夜は最悪の気分だ。yatimoは悲愴な顔を浮かべて倒れるようにカウンターに座った。
クマルビ神 yatimo
「みなさま

ご挨拶が
遅くなりましたが、本年も宜しくおつきあいくださいませ<(_ _)>」
どう聞いても自慢話だった。

ヒッタイト宿帳No.480
2014年01月02日木曜日 22時45分
他の客も酔いが回ってきた頃に、またりーがやってきた。一見してエジプト人じゃないことが分かる。りーは悲愴な顔を浮かべて倒れるようにカウンターに座った。
王宮門番の恋人 りー
「あけましておめでとうございます。
本年も色々と(まあ色々と〜笑)よろしくお願いします。」
本当はこの先も続くのだが、長くなるのでここで割愛させていただく。

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