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ヒッタイト宿帳No.543
2020年04月11日土曜日 16時12分
ヘパトの攻撃から逃れるように、またyatimoがやってきた。長生きするとこういう客も珍しくない。yatimoは怪しい通訳を通して話しかけてきた。
クマルビ神 yatimo
「ヒッタイトの疫病について(ラジオ)

場所: ツイキャス (https://twitcasting.tv/morgenlandhatti)

日時: 4月11日20時〜(日本時間)

内容: ヒッタイトの歴史(特に新王国時代)、ヒッタイトで流行した疫病について、当時の医療、疫病による影響、ヒッタイト人は疫病の原因を何と捉えていたか?、ムルシリ二世のペスト祈祷文書、等

(放送終了後アーカイブから視聴可能、編集してYoutubeにもアップする予定です。)」
何度も聞いた話だった・・・・。

ヒッタイト宿帳No.542
2020年01月19日日曜日 05時38分
朝方、爽やかな風が山から下りてくる頃、またyatimoがやってきた。食えない・・・その手の人間だ。イル・パーニの所で働いている。おかみしか話し相手がいないのか真っ先にこちらへやって来た。
クマルビ神 yatimo
「なんとかサイトひらけましたけど、まだUPしてるのに、なんも
表示されない、なぁんも反映されないというところで。
なんか抜けてる?ページ合ってる?と試行錯誤中です〜」
魔術を身に着けたという噂だ。

yatimoは再び口を開いた。
クマルビ神 yatimo 2020年01月19日日曜日 20時03分
「新しいゲームも、ギャラリーも、お話もアップしたのですが、
なぁんにも反映されない。設定もアップロードも
エラー無しなのに、何故?って所で格闘しております。
原因が、判明したら、色々更新進むと思うのですが、
長ーい目でお待ち下さい。って、何が原因かなー」

ヒッタイト宿帳No.541
2020年01月05日日曜日 15時57分
ヘパトの攻撃から逃れるように、またyatimoがやってきた。先日、シュバスと喧嘩して以来の顔見世だ。yatimoはプヨがどこまで大きくなるか、持論を披露し始めた。
クマルビ神 yatimo
「明けましておめでとう御座います。
皆さまにとって、より良い年になりますように。」
じつは密かにルサファを慕っている。

苦い顔をしたはるかが過ちを指摘した。
ルサファの想い人 はるか 2020年01月07日火曜日 17時29分
「謹賀新年
長く続けてください、ボチボチいこか。
ヒッタイトからオスマンへ興味は尽きず、はまってます
篠原さま!!!」

yatimoは急に声のトーンを変えた。
クマルビ神 yatimo 2020年01月18日土曜日 16時08分
「あははっ!流石はるかさま!!スレイマンもイケメンですよねー!TVドラマも、色々でてますけど、愛情豊かで、潔くて、弱いようでも、しなやかな強さがある。そういう主人公いいですよね。あっ!本年も宜しくお願いします!」

ヒッタイト宿帳No.540
2019年10月27日日曜日 10時24分
行動するには絶好の時間帯にまたyatimoがやってきた。キックリの下で働いている。yatimoは笑みを浮かべカウンターの隅に座った。
クマルビ神 yatimo
「ミタンニの遺跡が発掘されたら、これから調査も
すすむのかな?
イラク北部でダムの水が引き約3400年前の
ミタンニ帝国の宮殿遺跡が発見
https://call-of-history.com/archives/21189
・・・そして無情にも時は流れていった。

ヒッタイト宿帳No.539
2019年10月12日土曜日 22時07分
他の客も酔いが回ってきた頃に、またyatimoがやってきた。腕に恋人の名前が彫ってあるらしい。・・別れた恋人のだが。yatimoは思い出したかのようにこう言い出した。
クマルビ神 yatimo
「台風すごい猛威です。どうか被害少なく皆さんもご無事でありますように。」
今夜が一段と冷えるのは深々と降り積もる夜雪のせいだけでは無いだろう。

ヒッタイト宿帳No.538
2019年02月21日木曜日 16時31分
ヘパトの攻撃から逃れるように、割とよく来るるれが入ってきた。随分とご機嫌な様子だ。るれは旦那から聞いたという話をしだした。
ユスラ族 るれ
「ゲームしてますか」
笑って許してやるだけの寛容性も必要だ。

ヒッタイト宿帳No.536
2019年01月01日火曜日 00時09分
遠くで獣の狩が始まった合図の遠吠えが響く頃また青空がやってきた。随分とご機嫌な様子だ。青空はいかに旦那というものが素晴らしいかを主張し始めた。
宮廷の召使 青空
「新年あけましておめでとうございます(n*´ω`*n)
ご無沙汰しております。
皆様お変わりなくお過ごしでしょうか?

最近は全盛期?程頻繁にこちらにお邪魔することができなくて…
でも、新年の挨拶くらいはと参上仕りました!

時々無性に拝読したくなるんですよね(*ノ∀`*)エヘッ

今年も皆様にとって幸多い一年となりますようお祈り申し上げます★

季節柄、体調管理等ご自愛くださいませ!

失礼いたします(o*。_。)oペコッ」
カイル様そっくりなのは髪の色だけだった。

ヒッタイト宿帳No.535
2018年12月04日火曜日 19時54分
店も賑わいを見せる頃、割とよく来るるれが入ってきた。店に入る前からるれは酔っ払っていたらしく、ウルスラに睨まれた。なぜか、ミッタンナムア口調で喋り出した。
ユスラ族 るれ
「パスワードの認証がまだみたいです」
可哀想だがおかみは全然話を聞いていなかった。

ヒッタイト宿帳No.534
2018年11月28日水曜日 19時35分
店も賑わいを見せる頃、割とよく来るるれが入ってきた。先日、シュバスと喧嘩して以来の顔見世だ。るれは現地の人間でも分からない癖のある訛りで話だした。
ユスラ族 るれ
「ゲームができません😭忘れられてるのでしょうか。」
後半は殆ど聞いていなかった・・・・。

ヒッタイト宿帳No.533
2018年11月24日土曜日 13時56分
ヘパトの攻撃から逃れるように、割とよく来るるれが入ってきた。るれというアリンナ出身らしき名前の彼女だ。一通りハンカチで拭くと、こう言った。
ユスラ族 るれ
「ゲーム以外でパスの配布はありますか?」
なぜここまで自信たっぷりに話せるのだろうか。・・・・理解に苦しむ。

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